美術
人気洋画家の作品をはじめ、現代アートの人気作家・小松孝英、冨永ボンドが函館で初の特集をいたします。
4月25日(土)・4月26日(日)は両名の先生が来場予定です。
小松孝英
「美の壷」(NHK、2023年5月31日)、「アート疾走×本木雅弘」(NHK、2022年11月6日)に出演。
2010年、国連の生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)に特別展示、国連生物多様性条約ミュージアムに作品「外来種群蝶図」収蔵。
現代の琳派作家として、アートフェア東京をはじめ、海外のアートフェアでの超人気作家の北海道初個展です。
冨永ボンド
木工用ボンドを画材として使用する芽胞「ボンドアート」の創始者。
つなぐ(接着する)を壮作テーマとし、色彩をつなぐ、人と人をつなぐ、世界をつなぐ、ボンドアート。
4月25日(土)・4月26日(日)に、函館では初のライブペインティングを公開創作予定です。
※イベントの内容は、都合により変更または中止となる場合がございます。予めご了承ください。
浮田克躬 6号油彩「千本松牧場にて」額付
1,452,000円
鬼沢泰治 6号油彩「漁港」額付
396,000円
小松孝英 50号アクリル・金箔
「南方蝶舞図」キャンバス渡し
1,650,000円
冨永ボンド 10号S ボンド・アクリル
「ボンドアート作品群 第3章 CELL JUNCTION」キャンバス渡し
330,000円
※数量に限りがある商品もございますので、品切れの際はご容赦ください。
※価格はすべて、税込です。
その他のニュース