\ Top Pick of the Month /
2026/10/01 UP
<きのとや>
ドゥーブルナッツタルト
(4個入) 1,451円
香ばしくカリっとした歯ごたえのアーモンドとクリーミーで濃厚な味わいのマカダミアナッツ、バター香るほろ苦いキャラメルとチョコレートで奏でるカリっと香ばしい贅沢タルト。
<ホレンディッシェ・カカオシュトゥーベ>
マローネンバウムシュピッツ
(12個入) 2,160円
ラム酒を効かせたマロンクリームをバウムクーヘンにサンドして、こだわりのミルクチョコレートでコーティングしました。秋の穏やかなティータイムをデザインした上品な限定パッケージです。
<PRESS BUTTER SAND>
バターサンド〈栗〉
(5個入) 1,512円
人気の「栗」がさらに美味しくなって新登場!イタリア産の栗を使ったバターキャラメルと、濃厚なバタークリームを重ね、もちあわを加えた栗香るクッキーのプチプチとした食感と、上品な栗の余韻を楽しめます。
<かにめし本舗かなや>
かなやのかにめし
(1折) 1,350円
昭和3年(1928年)、北海道・長万部で駅弁の販売を始めた<かにめし本舗かなや>。
昭和18年(1943年)には「長万部駅構内立売商会」を設立し、現在へと続く駅弁づくりの礎を築きました。「かにめし」は、一年を通して蟹の美味しさを提供できる商品を目指し50種類以上の試作品を経て、昭和25年(1950年)に完成しました。
白いご飯に合う味を追求した「かなやのかにめし」は、カニ身をほぐし、筍とともに攪拌釜でじっくり炒り、水分がなくなるまで火を入れるのがこだわり。時間をかけて炒ることでカニの香ばしさを引き出し、ふわっとしたカニ身とシャキッとした筍の食感を楽しめます。さらに、甘辛く味付けした椎茸や、自家製佃煮など、こだわりの付け合わせも味のアクセントに。木製折を使用し、温かいご飯から出る水気を吸わせることで、おいしい状態を保つ工夫も施されています。
昭和25年の誕生以来、長万部の味として愛され続ける、こだわりの駅弁です。
<かま栄>
ひら天
(1枚) 254円
1905年(明治38年)、小樽で「かま栄蒲鉾店」として創業した<かま栄>。以来、北海道の食文化を支えるかまぼこづくりを続け、1947年に有限会社かま栄商店を設立、1974年には株式会社かま栄へと改組しました。1981年には現在の小樽市堺町に本社工場を新築移転し、現在も伝統の味を守りながら商品をつくり続けています。
<かま栄>の数ある商品の中でも、毎日のお惣菜として、またおでんの種などの食材として親しまれているのが「揚げかまぼこ」。その中でも「ひら天」は、やさしい甘口の味わいが特徴で、そのままおかずやおつまみとして味わうほか、煮物やおでんの具材など食材としても使える守備範囲の広さで一番の人気を誇っています。<かま栄>を代表する揚げかまぼこ「ひら天」をこの機会にぜひご賞味ください。
<山中牧場>
プレミアム発酵バター
(200g) 1,836円
ほくほくのサツマイモやキノコのソテーに、山中牧場「プレミアム発酵バター」を。木製ローラーを使い3日かけてゆっくり仕上げたバターは、乳酸菌の芳醇な香りとコク、ほのかな酸味で秋の味覚を豊かに引き立てます。
<アルビオン>
エクシア ルージュ レヴェランス
(全12色) 6,600円
(レフィル 4,400円 ケース 2,200円)
やわらかく上質な発色で、気品ある美しさを演出するリップカラー。とろけるようにほぐれ、ふっくらうるおい満ちる唇へみちびきます。
※画像の商品 03 テール
<クレ・ド・ポー ボーテ>
ルージュアレーブル ブリアン
(全8色) 7,150円
軽やかに透きとおる仕上がり、みずみずしい心地よさ、あふれるうるおい。贅沢なツヤと透明感がふっくらとした唇を演出し、肌まで明るく輝くような印象を与えるラグジュアリールージュ。
※ 画像の商品 218 Canna Lily
<ルナソル>
フュージングカラーリップス
(全12色) 4,950円
濃密なカラーがひと塗りでなめらかにのび広がり、湿度感のあるつややかな質感で、唇と一体化するようになじむリップスティック。色ツヤもうるおい感も唇に密着して、美しい仕上がりが長時間持続。
※ 画像の商品 08 Modern Chic
※掲載商品は数に限りがございますので、品切れの際はご容赦ください。
※価格はすべて税込です。
※画像はいずれもイメージです。
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